LOM支援委員会 まちづくり委員会 ひとづくり委員会 公益法人制度改革会議 地域連携会議

 

『家族交流会』  担当 LOM支援委員会
8月22日(日)流氷硝子館・網走原生牧場にて家族交流会を開催しました。この事業は、LOM支援委員会担当事業として年当初から計画されており、総勢約30組の家族と交流し、硝子体験やバーベキューを行いました。
硝子体験では、子供たちを中心に吹きガラス体験、グラスに砂を使って絵や文字を書くサンドブラスト体験、ガラスで作るアクセサリー作り体験を行いました。 ガラス体験終了後はバーベキューの火を囲みながら、楽しく食事をしました。普段お会いすることが少ない家族の方々との野外での食事は大変楽しく、子供たちは遊具で遊んだり、大人の皆さんもおいしいお肉を頬張りながら会話に花が咲きました。
楽しい時間を過ごしながら、メンバー、家族同士の交流をさらに深めることのできた一日でした。

 

『夢をあきらめない』 8月第1例会 担当 ひとづくり委員会
本例会は、自分の夢に向かって努力し、夢を掴んだ桑田真澄氏を講師に迎え、数々の試練を乗り越え自らを磨いてきた経験を講演して頂きました。自分を高めるには、様々な努力や試練に立ち向う心が必要だと思います。本例会は桑田流の試練に立ち向う心構えを多くの人々に伝え頂き、一人ひとりが前向きな気持ちを膨らませる事を目的とし開催致しました。
講演会では、自分の夢に向かって努力し、夢を掴んだ桑田真澄氏の数々の栄光や、試練を乗り越え自らを磨いてきた経験をご講演して頂きました。
失敗を恐れずやってみる事の大切さ、そして、本物に触れる事の大切さを強く語れ、自分の長所を磨いてがんばって欲しい、自分の可能性はどこまであるか分からない夢をあきらめないで欲しいと語りかけました。
会場へ来て頂きました皆様にとって、そして私たち網走青年会議所メンバーにとっても気付いた事、感じた事を今後に活かしていけるような有意義な例会となりました。
会場へ来て頂きました皆さま、本当にありがとうございました。

 

道東エリアアカデミー研修塾2010 起承転結 第3章「転」
覚醒せよ!アカデミー 〜成らぬはひとの為さぬなりけり〜
エリア事業

本事業は、道東エリア10LOMのアカデミーを対象に行われました。
ハイランド小清水キャンプ場にてキャンプを実施し、10LOM理事長様(塾長)のもと各塾に配属されたアカデミーと共に藻琴山に登り、7合目にある湧水「銀嶺水」を飲み、1つの事を皆で成し遂げる達成感を味わい、為すことの重要性を学びました。
また、登山道には懇親会前に行われる塾対抗料理対決の食材が隠されており、食材を探しながら登山し、アカデミーには、JC川柳を書いて頂きました。

今回の事業を設えて頂いた、道東エリア運営会議の皆様方、有意義な時間を過ごさせて頂き、有難うございました。

 

『語り場 網走市民討議会2010』 担当 まちづくり委員会
7月31日、8月1日の2日間網走市民討議会を開催致しました。
現在、全国的に地域主権型社会へ向けた動きが広まっているなか、網走においても市民自らがまちの現状を認識、自らの思いを寄せる機会を創出し、市民参画型のまちづくりを実現するために行いました。
テーマ  これからの網走の観光を考えよう〜天都山展望台の建替へ向けて〜
その1 流氷館に多くの観光客を集める為には、何が必要ですか?
その2 展望台に多くの観光客を集める為には、どのような建物がいいと思いますか?
その3 展望台に多くの観光客を集める為には、どのような工夫が必要ですか?
その4 展望台やその周辺に市民が集う為には何が必要ですか?
以上のテーマの内容について、地域が抱える課題、様々な立場、価値観を持った市民を対象とした討議会を開催することで、市民の「自分たちのまちは、自分たちで創り上げる」という意識を高められたのではないかと思いました。市民の皆様が活発に討議を繰り広げ、意見し想いを発表する姿を見て市民参加型の事業の素晴らしさを感じました。
さらに、網走市に対して提言書を提出することで参加者の更なる当事者意識の向上を図ることが出来たのではないかと思います。
2日間にわたり、ご参加頂きました市民の皆様、また、傍聴に来て頂きました皆様、本当にありがとうございました。

 

臨時総会開催 担当 LOM支援委員会
7月14日(水)網走セントラルホテルにおいて臨時総会を開催致しました。
2011年度理事長信任の件を初めとする議案について審議が行われ、2011年度 社団法人 網走青年会議所 理事長に 杉本 匡規 君 が承認され、厳粛な雰囲気の中、次年度理事長予定者の杉本君からは次年度に対する熱意と思いを感じられると共に、今年度与えられた使命をやり抜く気概が伝わってまいりました。
また、それを見守るメンバーからは、次年度理事長予定者に対する大きな期待が感じられた臨時総会となりました。

 

『第41次北方領土現地視察大会』 7月第2例会 担当 LOM支援委員会
7月10日、11日に根室の地で第41次北方領土返還要求現地視察大会が開催されました。本例会は、網走JCメンバーが現地視察大会に参加することによって、北方領土返還要求運動を再認識し北方領土問題に対する当事者意識を高めてもらう事を目的で開催されました。
大会初日に開催されました第1部基調講演では日本人はあまりにも領土領海・国防についての意識が低い!をテーマに独立総合研究所 代表取締役社長兼主席研究員 青山 栄春氏のご講演があり、第2部パネルディスカッションでは自分たちの領土(いえ)は自分たちで守る!をテーマに青山氏をコーディネーターとして、また、西村 眞悟氏、濱口 和久氏、主催者を代表して公益社団法人日本青年会議所会頭 相澤 弥一郎君をパネリストとして国防という問題を政府任せにするのではなく国民一人ひとりがどの様に行動を起こしていくべきかをディスカッションしました。
ウェルカムナイト「北方の夕べ」では根室JC様の設えで大変楽しい時間を過ごさせて頂きました。
また、大会2日目に開催されました大会式典では、北方領土を考える高校生弁論大会優秀賞者の牧野さんに「知ってください。」を弁論して頂き、そして、子供たちに手紙を読んで頂き、夢や思いをしっかりと受け継ぐ意識を育めたと感じました。
第41次北方領土返還要求現地視察大会は市民と相互理解を深め、北方領土問題の早期解決へ向けた意識の醸成を図れた場となりました。

 

 我がまちについて考えよう! 7月第1例会 担当 まちづくり委員会
本例会は、網走(まち)の未来について積極的に話し合う機会を持つことで、まちづくりに対する更なる意識の向上を図る事を目的で開催されました。
北海道で2番目の「みなとオアシス」に登録された「みなとオアシス網走」で、現在計画が進められている緑地計画の内容について全メンバーで討議を行いました。   
「川向緑地を市民の憩いの場にするためには何が必要だと思いますか?」をテーマに、グループディスカッションを行い、出た意見は「みなとオアシス網走運営協議会」へ、網走青年会議所の意見として提出したいと思います。

 

「より多くの仲間とともに 〜網走青年団体連合会を知る〜」 6月第1例会 担当 地域連携会議

本例会では、2006年に発足した網走青年団体連合会のこれまでの経過と実績、本年度のあばしり一番秋祭りの概要について理解し、今後の網走青年団体連合会事業に網走JC一丸となって参画して行くきっかけとすることを目的で開催されました。
内容としては2部構成となっており、第1部では、これまでの網走青年団体連合会の活動について、発足当時の話しや今後の展望について話しがあり、今年度のあばしり一番秋祭りの目的や組織の説明がありました。
第2部では、グループディスカッションを行いテーブルごとに、秋祭りの目的達成の為にどのような取り組みが必要か話し発表しました。
グループディスカッションで出た意見は今後のあばしり一番秋祭りや、これからの網走青年団体連合会の事業に生かしていきたいと思います。
メンバーが本例会で、気付いた事、感じた事を今後の活動に活かしていけるような有意義な例会でありました。

 

第5回道東エリアスポーツ大会in根室 担当 エリア事業

第5回道東エリアスポーツ大会が5/15日に根室の地で開催されました。

競技内容はインディアカ 三輪車レース

2種目で行われ、網走JCは総合結果、2位となりました。

懇親会では武藤エリア長、岡野直前エリア長のモノマネなどがあり楽しい時間を過ごしました。

 

「ともにいきる〜OMOIYARI」 5月第1例会 担当 ひとづくり委員会
本例会では地域、そしてこの町を良くしていこうという運動を広めていく我々自身が自分の国や町に愛着を持ち周囲へおもいやる心を持つ事が大切であると考え、社団法人 日本青年会議所認定トレーナーの藤元 英樹氏を講師にお迎えし『JAPAN PRIDE〜大好き日本〜』が開催されました。
セミナーでは、改めて地域の良さを再認識できたり、この国の持つ問題点について多く考えさせられました。
やはり皆、この国、地域、家族、そして仲間が大好きであり、誇りを持っているのだと気づかされました。一人ひとりが、生まれ育ったこの日本に愛着を持って日本人ならではのおもいやりの心を持つ事が「日本人の誇り」であると考えます。
メンバ−がこのセミナーを通し日本人としての誇りと、おもいやりを持って行動できるように成長できる機会となり今後のJC活動に有意義な例会でありました。
藤元トレーナー、長嶋アシスタントトレーナー本当にありがとうございました。

 

『3LOM合同例会 〜育め友情〜』 4月第2例会 担当 3LOM合同

本例会は3LOM(社)斜里青年会議所、(社)美幌青年会議所、そして(社)網走青年会議所で合同開催される例会であります。3LOMで交流を図り友情を育むべく毎年開催されている例会です。
4月18日(日)斜里町道の駅うとろシリエトクで開催されました。
「地元自慢まつりINウトロ」に共に参加し近隣3LOMが顔をそろえ共に達成した事を分かち合いながら、交流することで志しが同じ会員同士、互いに高めあう関係を構築し、3LOMのメンバーにとって大変有意義な場となりました。

各LOMで出店致しました。

(社)斜里青年会議所
出店品 シカ肉焼き山わさび添え

(社)美幌青年会議所
出店品 「肉の田村」特製ベーコン

(社)網走青年会議所
出店品 (株)東京農大バイオインダストリー エミュー製品・オイル・羊羹等
網走市観光課 網走観光パンフレットの配布

 

 OB交流 ボーリング大会2010開催 4月第1例会 担当 三役会
4月2日(金)網走ヤングボウル、ホテルしんばしにて4月第1例会 OB交流2010が開催されました。
毎年恒例であるOB交流例会ですが、現役メンバーにとっては普段より緊張する例会であると思います。しかし、様々な事を聞き教えをいただいた先輩達と久々に共に行動できる唯一の機会であり貴重な時間であることは誰もが認識しております。
交流ボーリング大会では現役・シニア混合チームによるボーリングで大いに盛り上がり、ストライクが出ると現役・シニア関係なくハイタッチで喜び合う姿が多数見られました。
おおいに盛り上がった後はホテルしんばしに移動してテーブルディスカッションが開催されました。最初に各委員会・会議体の事業PRをし、シニア会長講話、そしてテーブルディスカッションでは、各委員会とシニアクラブが共にテーブルを囲み、テーマを選定し意見交換を行い、先輩諸兄より当時の事業や思いを話して頂きました。そして最後にテーブルリーダーがディスカッションの結果、そして得た担いを発表し今後のJC活動にどういかしていけるかを発表致しました。
その後に開催された懇親会でもおおいに盛り上がり、現役時代について熱く語る先輩諸兄の貴重なお話しが聞け大変勉強になりました。シニア会員の皆様本当にありがとうございました。

 

『どうなる?どうする?公益法人制度改革』 3月第2例会 担当 公益法人制度改革会議
3月17日(水)が網走セントラルホテルで開催されました。本例会は、メンバーが、当LOMの法人格選択に関する意思決定をする前提として、公益法人制度改革の概要や法人格選択に際しての問題点等について、メンバーの理解を深める事を目的とした例会となりました。
当会議議員による @公益法人とは何か? A法人格選択のための条件は何か? B法人格選択のために何をしなければならないか? 以上の3つの情報提供による基礎的情報、論点の内容について理解を得ることが出来ました。本例会ではメンバーに制度について当事者意識を持っていただけたと思いますし、また今回の制度をいい機会と捉え、何のために誰のために活動しているのか再認識していただき、メンバー一人ひとりに今後の網走JCの進むべき道を意識していただけたと思います。

 

出席率100%となりました。 3月第1例会 担当 まちづくり委員会
網走JC(2010年度理事長・石川玲司)は3月2日(火)に行われた3月第1例会において100%例会を達成しました。例会終了後、石川理事長はメンバー に対し敬意を表した上で、「大切な事は100%だから出席しようではなく、例会に出席しようとする努力と例会で得たものを今後の活動に繋げていく事、すなわち例会 という与えられた機会にどう向き合うかである。」と説かれ、本年度のスローガン「今を大切に生きる〜おかれた立場から前を見て〜」のもと、今後の行動へ向け てメンバー一同が決意を新たにしました。
100%例会の達成は、「当たり前」と向き合い、その意義を身を以って感じるこで、メンバーの当事者意識の高揚に繋がるものとなりました。

 

『THE まちづくりSHOW(しよう)!』が開催されました。 3月第1例会 担当 まちづくり委員会
3月2日(月)3月第1例会『THE まちづくりSHOW(しよう)!』がエコーセンター2000で開催されました。
本例会は、我々がまちづくりを行っていく為には、豊かな創造力が必要であると考え、そこで本例会では創造力を養うため、他地域のまちづくりから様々な情報を得ることを目的とした例会となりました。
(社)網走青年会議所がこれまで行ってきたまちづくり事業の紹介した後、他地域で行われているまちづくりの実践例をプレゼン形式により紹介し、その事業を網走にどう生かせるかをメンバーでジャッジし意見・感想を聞いていく内容となりました。

プレゼンテーマは以下の5つです。
・観光(イカール星人地域PR映像[函館])
・地域産業振興(NPO法人居酒屋甲子園[全国各地])
・中心市街地活性化(高松丸亀商店街[香川])
・環境(NPO法人ソフトエネルギープロジェクト[神奈川])
・政策(まちづくり情報銀行[熊本])

本例会はまちづくり、そして網走に対する熱い想いが全メンバー46名出席となる、100%出席例会となり、大変すばらしい例会となりました。
今後のJC活動に有意義な例会でありました。

 

道東エリアウィンターコンファレンスin 網走 エリア事業

2010 年度道東エリアウィンターコンファレンスin 網走「道東から陽はまた昇る〜更なる道東の輝きへ向けて〜」が、2 月20日(土)、21 日(日)網走の地、網走観光ホテルにて開催されました。
20 日(土)は、基調講演第1部『輝かせ明日の北海道を豊かな大地に更なる光を』をテーマに、2010 年度社団法人日本青年会議所北海道地区協議会武藤エリア担当副会長より、2010 年度の北海道地区協議会の運動の方向性を周知すると同時に、輝く北海道へ向けた道東エリアの担いを基軸に講演をいただきました。その後、道東10LOMの理事長によるパネルディスカッション”が行われ、網走青年会議所石川理事長が参加し、道東のたからについて話し合われました。
続いて基調講演第2部『うれし!たのし!JC!!』をテーマに長谷川淳先輩にご講演を頂きました。そしていよいよ道東ブロック伝統であるアカデミー研修塾が開催されました、網走JCからは、斧山篤史君、川邊雄治君、軍司昇君、櫻庭啓高君、飛澤桐子君、2009 年入会した新谷正樹君、伊藤潮君ら、7 名が参加し、塾長より青年会議所に対する熱い思いや、豊富な経験を基に様々なお話を頂きました。また、他のLOMのアカデミーとの交流を行うなど、JC活動の幕開けにふさわしい思い出を作ることが出来ました。21 日(日)は、朝激励会によるラジオ体操が行われ、その後、我ら道東アカデミーを行い。引き続きアカデミー研修塾各塾発表が行われました。各塾夜を徹しての研修が行われたようで、少々疲れた様子も見られましたが、発表の際には真剣な表情で熱心に説明する中、個人のキャラクターを生かした独特の表現や歌に会場からの拍手や笑いを誘う場面もありました。網走JCからは、塾代表を4 人が頂くなど、参加したアカデミー、そして今後の網走JCにとっても、実りのある結果となりました。

 

 

第45回オホーツク流氷まつりが網走商工埠頭会場にて開催されました 担当 地域連携会議
当青年会議所では、流氷まつり実行委員会の行事部会として毎年参画しており、今年は地域連携会議の伊藤議長を中心とした会議体メンバーの指揮のもと期間中のお笑いや仮面ライダーWショー、流氷迷路タイムトライアル、流氷抱きつき大会や新入会員の伝統行事であります、ぬぐるみと遊ぼう!などの様々な行事を過密スケジュールの中で行いながら、恒例の流氷輪投げと北方領土返還要求運動の署名活動を4日間に渡って行いました。
流氷輪投げでは、網走名産アブラガニをはじめとした多くの商品を狙い、真剣に輪を投げる観光客や市民のみなさんの姿が印象的でありました。又、多くのメンバーが声を嗄らしながら拡声器での呼び込みで多くの参加者やギャラリーを獲得し、大盛況のうちに終了しました。
北方領土返還の署名活動は毎年行っていますが、今年もたくさんの方に署名のご協力をいただきました。いつか日本の領土に日本人が自由に行ける日が来るまで、この運動を絶やすことなく行っていきたいと思います。
流氷まつりにご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました。

 

『すばらしい友情とすばらしい組織のために』 2月第1例会 担当 LOM支援委員会
2月2日(火)2010年度(社)網走青年会議所、2月第1例会『すばらしい友情とすばらしい組織のために』がソレイユ網走で開催されました。本例会は、最高のチームワークで事業を行える体制を整えるために、スポーツを通じた交流会を開催し、メンバー間の横の繋がりを早期に強化することを目的として行われました。
交流会は、5 チームに分かれてドッヂボールを行い、王様ルール(各チームに1人王様を決めてもらい、王様がアウトになると、その時点で負けになる。)という特別ルールで競技を行いチムで頭を悩ませ作戦を練ってゲームに挑みました。
競技に対して全メンバーが、全力で臨む姿がとても印象的で、網走JCメンバーの、何事も最後まで諦めない姿が見られる結果となりました。事故もなく無事例会が終了し、この絶え間なく笑い声あふれる例会により、メンバー間の心がより一層打ち解け今後のJCの結束力の基盤となるのにふさわしい例会となりました。

 

 

定時総会 担当 LOM支援委員会
1月15日(金)網走セントラルホテルにおいて、定時総会が開催された。
2010年度の事業がメンバーに審議される総会であり、上程者は緊張した面持ちで上程に望んでいた。2009年度収支決算、運営規定、理事長所信、各推進室室方針、委員会事業計画書、特別会議体事業計画書、2010年度予算、その他が全て審議され、全て満場一致にて可決された。
本定時総会をもっていよいよ2010年度の網走JCが動き出す。

 

新年公礼会 担当 三役会
2010年1月5日(火)網走セントラルホテルにおいて、新年交礼会が開催された。
来賓には、網走市長大場脩様、衆議院議員 松木謙公様(代理)、衆議院議員 武部勤様、 前北海道議会議員 鰹谷忠様、網走市議会議長 奥出宣勝様、その他多数の来賓、網走青年会議所シニアクラブの諸先輩達が出席してくださり、厳粛な進行の元にに開催された。
各、来賓からは網走青年会議所に対する期待や、労いの挨拶をいただくことができ、メンバー一同2010年度も邁進し、各事業を成功に収めることを決意をいたしました。
理事長挨拶では、2010年度理事長石川玲司君がこれまでの想いや、感謝の言葉、そして2010年度にかける想い、意気込みが伝えられ盛大な拍手が贈られた。
その後、新入会員 入会証の授与が行われ、本年入会の5名に入会証、JCバッチが授与された。メンバー紹介においては、全メンバーが紹介され、各委員会、会議は決意表明を行い、2010年度又はJC活動に対する意気込みが表した。
年始のお忙しい中、また足元の悪い中お越しいただいた来賓、シニアクラブの皆様には感謝いたしております。

 


 

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網走一番!秋祭り

網走青年団体連合会

 

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